モシンのDEKIGOKORO!

今、自分の中でのブームや、考えてることを書いていきます。

消費税増税・・・どうなるんだろうね。

選挙前までは、自民党はやるっていいはるだろうね。困るから。

負けたら・・・延期になるかもね。勝ったら・・・当然、やるのかな。

財務省アメリカがどっち向いてるかだろうね。結局、いいなりだからね。

政治家は、特に政権持ってる自民党は自分じゃあ決められないからね。

民主党が政権取った時もアメリカに逆らえなかったか・・・社会党もね。

属国なのかな。韓国よりやばいね。北朝鮮はえらいな。日本にはできないね。

消費税は誰のためにやるんだろうね。国民のためだとはいってるけどね。

中小企業者は、もうやめるだろうね。儲からないし。厳しいから。高齢化してるし。

まわりの国がAIを進めていて、日本は遅れているからデジタル化していくんだね。

トランプはどう思ってるのかな。働き場所がなくなって、便利になってもお金が

稼げなくなる社会は、今よりもいい社会なのかな。格差が開くだけだよね。

1番になりたいのかな。中国は進んでるね。韓国もね。国民は幸せなのかな?

バスの運転手がAIになると、0円で乗れるようになるんだろうか。ならいいけど。

なんでもボタン1つでできるようになって、役所もAIがやるのかな。

都構想なんていらなくなるね。日本に大きなAIが1つあればみんなやってくれる

から、働かなくて良くなるのかな。その時、人間はどこで何をやっているんだろうな。

山奥で、畑でも作っていそうな気がするな。それって理想的な生活じゃん。AIは

いらないけどね。幸せとは便利なこと(効率的なこと)じゃないような気がする。

なんで消費税を増税するのかな。所得税法人税相続税増税したくないから?

景気が悪くて所得を課税標準にできないから消費税にするんだよね。税収の関係で。

景気がよくなったらまた所得税するかな?消費税は垂直的には不公平な税だからね。

景気を悪くしておけば、貯金にして使わない金持ちはよろこぶんじゃないかな。

国は借金まみれで消費税をどんどん上げて、老人ホームに補助金出しても、入れるのは

お金持ちばかり。それが日本の福祉政策なんだろうか。国民とは金持ちの事?

結局、「我々は属国だからね自由にできないんだよ」属国って意外と便利なんだ。

ってことで、10月の消費税上げは、中国がひっくり返ってもやるってことだね。

よくわかった。日本の政治は空気だからね。国民も政治に関心はないからしかたない。

どっかいい国はないかな・・・なんて。

 

 


Pepe Maina - Winged Fever -

家で仕事していると、ブログ書きたくなる・・・。

昔、癒されたパトリック・オハーンとか、ペペ・マイナが聴きたくなる。


Patrick O'Hearn - Ancient Dreams


European Rock Collection Part3 / Pepe Maina-Il Canto Dell'arpa E Del Flauto(Full Album)

はてなダイアリーからはてなブログへ移行した。


Juice=Juice 『ロマンスの途中』『素直に甘えて』『シンクロ。』

メールが来たので、「はてなダイアリー」から「はてなブログ」に移行した。

もっと書き込んでいこうと思う。

さいきんハマっているのは、ハロプロだな。やっぱり。

juice=juiceが好きで、パフォーマンスに魅せられている。

これかな。


Juice=Juice - MEDLEY (2018)

リーダーとヤナミンの卒業は残念だけど、頑張って欲しいと思う。


Juice=Juice「Borderline」【LIVE 2018 at NIPPON BUDOKAN TRIANGROOOVE】

 

あと2週間で今年も終わる

人は、20才で価値観が決まると言われる。いまはやりの音楽はなかなかいいと思えない。ということで、プログレの名曲を並べてみる。どうだ?
まずは、イエスのジョンのソロアルバムから。

キングクリムゾンの第1期直後のマクドナルドとジャイルズ。

ユーライアヒープの名曲。

ELPのギター曲

キングクリムゾンといえばこれだね

キャメルもいいよね

最近、購入した本たち。

YouTube文化放送武田鉄矢の「三枚おろし」という番組に遭遇して、ファンになった。さまざまな分野の書籍を紹介して、鉄矢さんの独特な解釈を聞いて感激してます。
そんな中で、取り上げられた本の何冊かを購入して読んでます。

池谷裕二さんという著者は、薬学博士ながら脳研究者で、これまでたくさんの本を出されていて、ブルーバックスでは前作の「進化しすぎた脳」という本も既に本棚にありました。
脳をあんまり信じすぎたらいけないんだと思いました。面白いです。

NHKで時々録画していた「100分de名著」という伊集院光さんと島津有里子アナの番組も大好きで、2018年4月の「法華経」の時に紹介されていた直木賞受賞作の以下の本を読んでます。

等伯 上 (文春文庫)

等伯 上 (文春文庫)

織田信長の天下取りの時代に、その波から外れてこんなドラマがあったということを知り、歴史は深いんだなと思いました。仏教も日本に伝わったのは、原始仏教からかけはなれたただの念仏だけの宗教なのかと思ってましたが、法華経の解釈をしっかり根付かせていたことが1つの日本文化の潮流に影響を与えていたんだと感心しました。